続けることで、変えていく。
加えることで、変えていく。
それが、加英ism。

寄せては返す海辺の波。
おそらく、その営みは私たちの祖先が地球上に現れる
ずっと前から続いてきたはずです。
そして、波は長い年月をかけて地形を変えて来ました。

加英建商は昭和62年創業の生コンクリート卸売商社。
営業を仕掛けて大型案件を獲得してきました。
そして加英は商社として成長していきました。

ところが、バブル崩壊やリーマンショックまた業界自体の構造変化など
さまざまな荒波が岡山の生コンクリート業界を襲いました。
そこで、 生コンクリート販売価格の安定と生コンクリート需要供給バランスの安定を図流ことに尽力しました。
その上で、社長として襷を受けた河合ゆり子は 1997年以降、加英建商の商社としての活動を支えてきました。

ところが、バブル崩壊やリーマンショックまた業界自体の構造変化など
さまざまな荒波が岡山の生コンクリート業界を襲いました。
そこで、生コンクリート販売価格の安定と生コンクリート需要供給バランスの安定を図ることに尽力しました。
その上で、社長として襷を受けた河合ゆり子は1997年以降、加英建商の商社としての活動を支えてきました。

 

生コンクリート卸売商社として、環境変化により強靭な経営体制を構築していくこと、
新たにコンクリート製造の再スタートや不動産業にも参入していくこと。
今までの波を続けながら、新たな波を加えて、より強い企業に変えていく。
これまで誰も見たことのない新たな事業継承の地形が、加英建商から生まれてきそうです。